ワンダと巨像と土と空

 

ワンダと巨像と土と空は『ワンダと巨像』『ICO』を中心に、管理人NICOの気の向くままにエンタメ情報を収集しているブログです。ゲーム・アニメ・映画etc...なんでもござれ!!

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2005.09/ 12 [Mon]

 FFVIIACリミテッドスクリーニングに行って来た!

行って来ました~(≧∀≦)
FFVIIACリミテッドスクリーニング!!

午後5時。
はるばる来ました!名古屋まで!
名古屋駅からあおなみ線に乗り換えて、目指すはTOHOシネマズ名古屋米シティ
電車に乗った時点で、すでにソレらしき人がちらほら。
期待に胸を膨らませつつ、目的地に到着。
中に入ると、チケットカウンターの前に、ありました
FFVIIACLS.gif
リミテッドスクリーニングのポスターです!
どうやら、専用の物が作られたようです。
わくわくしながら、ハガキをカウンターのお姉さんに渡して、座席券をもらいます。(席は、前から5列目右寄りでした)

厳重な(?)手荷物検査を受けて、いざシアターへ!!
客席の人たちの期待感の高まりがひしひしと伝わってきます。
そして!!
午後6時半、ついにFFVIIACの上映が始まりました!!

上映終了して、劇場内からはため息が聞こえてきます。
もう、ほんとうに2年間待った甲斐がありました!
そして名古屋まで行った甲斐がありました!!
まだ興奮は冷めないです(^^)

見終わって一番の感想は、「やはりFFVIIはゲームだな~」ということ。
これはいい意味でですよ。
RPGの醍醐味のひとつはやはりバトルだと思うんですが、FFVIIACは映像作品でありながら、このバトルシーンで観客をぐいぐい惹きつける力がありましたね。
予告編でバトルシーンがたくさん公開されていましたが、本編ではアレ以上のバトルが繰りひろげられてます!
半分以上がバトルだったと言っても過言ではないですw
バトルのハラハラドキドキ感を存分に味わうことができました。

全編を通して注目して欲しいのは、なんといってもレノとルードのコンビ!
もう、全部笑いを持っていかれた感じが…w
彼らが、すこし暗めの物語に明るさを加えていますね。

そして、マリンとデンゼルにも注目です!
この2人が、FFVIIACの世界を創り上げる重要な役割を果たしてます。
マリンはものすごくカワイイっ(≧∀≦)
とくに、マリン、クラウド、ヴィンセント3人のシーンは必見です(^-^)

ほかにも、いろいろと注目して欲しいシーンはあるのですが、それは発売されてからのお楽しみということで。。。
1回見ただけでは「?」と思うところも多いですし、バトルシーンは速すぎて、どんな攻防が繰り広げられているのかも1回では把握しきれませんでした(´∀`;
劇場で発売されているパンフレットに、野村氏が
「FFVIIACは劇場公開ではなく、DVDやUMDでの発売を前提として作った作品なので、メディアを手に入れた人が何度も見ることによって物語を把握できる作品として完成させた」
というようなことを述べてらっしゃいました。
バトルの細かい動きのひとつひとつや、登場人物の微妙な表情の変化、セリフにこめられた想いなどを読み取ることによって『FFVIIAC』の世界を理解することが、この作品の醍醐味なんだと思います。
とにかく、「1回見ただけじゃ納得できない!」という思いにさせられましたね(^^)
「もっと、何度も見たい」と思わせる作品です。

パンフレットの話が出たので、パンフの話をすると、
今回のジャパンプレミアとリミテッドスクリーニングのためだけに作られたパンフレットが用意されていました。

表紙と裏表紙にかけてウルフマークが。
表紙側は立体的になってます。


中身はこんな感じ。
ここは、ストーリーと人物相関図のページ。


こちらは、登場人物のページ。
キャラクターの紹介と声優さんの名前が載ってます。

そのほかにも、前作FFVIIのストーリー紹介や、スタッフさんのコメント、設定資料なども掲載されています。
ページ数は少ないものの、内容的にはボリュームがありますね。
オールカラーですし。
1冊1,000円なのですが、映画を観るのはタダなので、価値ある1,000円ではないかと思います。
パンフレットは抽選に外れた人も買えるようなので、お近くの人は映画館へ急ぎましょう!w


本編の内容については、もう1日でDVDも発売されるのでここでは控えますが、特に気になったことだけ書きたいと思います!
伏字にするので、情報遮断中の方は反転しないように気をつけてくださいねw

※ここからネタバレ含みます※
【キャストについて】
しょっぱなからなんですが、一番「おおっ!」と思った事柄なので、一番に書いちゃいます。

・まだ公開されていなかったキャストが判明しました!
まずは、フードをかぶった謎の男
わたしの予想通り、大川透さんでした!
はじめは森川智之さんかと思ってましたが、森川さんはセフィロスですもんね~(^^;
ということで、予想を大川さんだと訂正したんですが、これは正解でしたw
でも、彼はずっと(ラスト近くまで)フードをかぶっていて顔が見えないので、声だけを聞いているとどうしてもロイ・マスタング大佐が思い浮かんでしまって…( ̄∀ ̄;アハハ
もちろん、フードをとった彼の素顔は麗しかったですよw


・次に、注目のケット・シー
なんと、FFファンにはたまらない、石川英郎さんがやってらっしゃいました!
あの石川さんですよ!
アーロン(FFX)の石川さんですよ!
トーブリ(FFX-2)の石川さんですよ!!
レオン(KH)の石川さんですよ!!!
いや~、まさか石川さんが出演されてるとは思わなかったので、驚きましたね。
今回はケット・シーということで、トーブリに近い感じの声でした。
セリフはほとんど無かったんですがね…(^^;


・そして、大注目のレッドXIII
なにゆえキャストが非公開だったのかがようやく理解・納得できました!
なぜなら、とんでもない大物芸能人が彼を演じていたからです!
それは、なんとなんと!市村正親さん!!
劇団四季が生んだ、超大物ミュージカル俳優さんです。
こんな大物を登用してくるとは。。。
さすがに誰も予想してなかったでしょう。。。
どうして、市村さんが出演することになったのかな~と考えたところ、
市村さんが、「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」でジャックを演じていたからかな~?
という(わたしなりの)結論に達しました。

上映のあとで思ったんですが、ケット・シーもレッドXIIIも「ダージュ・オブ・ケルベロス」に登場しますよねぇ。。。
ということは、石川さんも市村さんもDCFFVIIに出演されるんでしょうか…?
気になります。


・それから、FF関係の声優さんが他にも出演されてました!
まずは、豊口めぐみさん。
FFX-2のパイン役の豊口さんは、今回はイレーナ役で出演していました。
豊口さんも、以前に公開されたトレーラーに声が入っていたので、「出演するのかな?」と思っていましたが、こちらも正解でしたw

そして、諏訪部順一さん。
FFXのシーモア役とパイペロ役を演じた諏訪部さんは、今回はツォン役で登場です。
イレーナとツォンはほとんど出番が無かったので(というかはじめの一瞬だけでした)、おふたりのセリフもほんのちょっとしかないのですが(^^;


・そしてそして!
モーションアクターさんにも見覚えのある名前が!
じゃじゃ~ん!
FFXティーダ役の森田成一さんと、FFX,X-2ユウナ役の青田麻由子さんが、そろって出演(?)されてました!
以前にちゃぬさんが「スクエニパーティで公開されたシークレットトレーラーに森田さんが映っていた気がする」とおっしゃってましたが、その通りでしたね!
森田さんの名前がエンドクレジットに流れたときは、思わず声を出してしまいそうになりましたw
おそらく、森田さんがクラウド、青田さんがティファorエアリスを演じてらっしゃったんじゃないでしょうかね~。
他の役もやってらっしゃるとは思いますが(^^)


それにしても、こんなにFF関係(特にFFX)の声優さんが出演されているとは。。。
それだけFFXが築いたスクエニと声優さんの関係というのは、絶大なものだったんでしょうね~。


【エアリスについて】
トレーラーでは最後まで顔を見せなかったエアリスですが、本編ではどのようなシチュエーションで登場するのか。。。
というのがずっと気になってました。
本編では、エアリスのお顔を見る機会がありましたよ!
間違いでなければ、3回か4回あったと思います。
初めて顔がはっきりと映し出されたとき、間違いなく会場のテンションは上がりましたw
エアリスの存在が物語のキーになるとは思っていましたが、やはり彼女は重要なキーパーソンでしたね。
どんな役割を果たしているかは、本編でチェックです!


【上映前に流れたトレーラーについて】
FFVIIACの本編が上映される前に、8分程度の他タイトルのトレーラーが流されました。
流されたのは次の4タイトルです。
・キングダムハーツII
・ビフォア・クライシス-FFVII-
・クライシス・コア-FFVII-
・ダージュ・オブ・ケルベロス-FFVII-
とくに、KHIIとDCFFVIIは初めてみるショットがいくつかありました。

・まずはKHII。
初出なのは、「蒸気船ウィーリー」の世界で、ソラとミッキーが握手をしているシーン。
静止画では見ましたが、動画で見るのは初めてでした。

そして、「パイレーツ・オブ・カリビアン」の世界。
ジャックが「おい、ボルボッサ!俺のブラック・パール号を返せ!」というシーンが公開されました。
ジャックのキャストは、映画の吹き替えと同じく、平田さんでした♪
ジャックのこのセリフが流れたとき、隣に座っていた女の子が明らかにテンションが上がったのを感じましたね
わたしもテンション上がりましたがw


・そして、一番ドキドキしたのは「ダージュ・オブ・ケルベロス」!
おそらく最新のものと思われるトレーラーが公開されました!

なんといっても、一番心躍ったのは、ヴィンセントの若かりし頃!
セフィロスを身ごもったルクレッツィアに対して、ヴィンセントが「生まれてくる子どもを実験に使って、君はそれでいいのか?」という感じのことを言うシーンが公開されました。
ルクレッツィアや北条の姿も確認できましたよ。
若い頃のヴィンセント…かなりドキドキでしたw

それから、謎の女性が。。。
どうやらこの女性、公式サイトで公開されているトレーラーの最後のセリフ「終わりが始まる」の声の持ち主。
物語の核心に迫るような内容を話していましたが。。。
あやふやです( ̄∀ ̄;
記憶の糸をたどってみると、「3年前に虐殺をした」「全世界の人々をも殺せると思った」というようなことを言っていた気がします。
この女性は、おそらくキーパーソンになるのでしょうね。


今回公開されたトレーラーは、東京ゲームショウでも公開されるんじゃないかな~と思うので、ゲームショウに行く方はぜひ見てみてください!
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Comment

初めまして&座席・・・

はじめましてNICOさん。ミュトスと申します。
ICOに手を引かれてNICOさんのブログに出会って以来(笑)、
いつもこっそり通わせていただいてますv

実は私もリミテッドスクリーニングに当たりまして(社員枠)。
今日(といって、もう昨日ですが)13日の京都の回だったので、
さきほど見てきたばかりということもあり、
未だ興奮冷めやらぬ中コメントを書いてます(笑)。

今回は、実は少し気になった事があったので書き込みました。
NICOさんは名古屋だったそうですが……座席はあらかじめ指定されていましたか?
記事を読む限りではそう取れますが……。

というか、そもそもハガキに
“チケット引き換えの順序による座席に優劣はございません”と、
確かそんな感じの事を書いてあったと思うのですけれど、今日行ってみたら、
京都の劇場では大体どのあたりの席がよいか選べたので……若干裏切られた感が(笑)。
ハガキの記述を信じて『座席があらかじめ決まってるなら急がなくていいやvV』と、
チケットに引き換える前に、劇場の入っている建物で
軽食を食べたりして時間を潰していたものですから。
チケットカウンターで希望を聞かれた時、『選べたなら早く引き換えたのにー!!』と
一瞬思ってしまった自分がいたりして。
劇場で見られるだけでも幸運なのに……欲張りですね(笑)。

ところで、本編凄かったですね!
NICOさんの感想を読みながら、「うんうんそうそうそうだった!」とPCの前で共感しておりました(笑)。
本当に、一回見るだけではよい意味で消化しきれない……。
発売日が今日と言うことで、このFF7ACは、
劇場での試写が当たった人にはかなり特別な経験になりますよねv
本来の劇場作品なら、劇場公開で観賞したあと、
DVDなどが発売されて心行くまで見られるようになるのに結構な時間が掛かりますが、
今回の作品は間をおかず見られるということで……ある意味貴重かと(笑)。

……って、すみません、あれこれ長々と(苦笑)。
これからも色々な記事を楽しみにしております♪
ではでは・・・vV
  • posted by ミュトス 
  • URL 
  • at 2005.09/14 02:04 
  • [Edit]

座席は…選べました(゜∀゜;)

ミュトスさん、はじめまして!
コメントありがとうございます♪

>座席はあらかじめ指定されていましたか?

座席は…決まってなかったです。
名古屋の劇場も、大体どのあたりがいいかを選べるようになってました(´∀`;
わたしも「座席の優劣はございません」表記を信じて、上映1時間前に行ったのですが…失敗しましたw
確かに、完璧に先着順ではないですが…あの表記の仕方だと、ハガキの整理番号で座席が決まっていると勘違いしてしまいますよね~。
まぁ、劇場で見られたわけですからそれ以上をもとめるのは贅沢なんでしょうが…(^^;

>劇場での試写が当たった人にはかなり特別な経験になりますよねv

そうですよね~(≧∀≦)
わたしも、今日届いたDVDをテレビで見、そのあとUMDをPSPで寝転がりながら見ました♪
7大特典版を買ったので、もちろん台本も読みました。
何度も見る度に新たな発見が幾つもあって。
ここでのクラウドの表情はどんな思いがあるんだろう…とか、このセリフの意味はなんなんだろう…とか、色々考えるポイントもたくさんあります。
見れば見るほど、深く読みたいポイントが増えていく気がします。
本当に見ごたえのある作品だな~としみじみ思いました(^-^)
きっと、あと10回は見ると思いますw
  • posted by NICO 
  • URL 
  • at 2005.09/15 01:01 
  • [Edit]

お返事有難うございます!

そうでしたか~(^o^ゞ
座席は、そちらでも大体選べたのですね。

本当、あの表記では勘違いしかねませんよね(苦笑)。
でも、今となってはそういった細かい出来事まで含めて、全てが今回のリミテッドスクリーニングのよい思い出かなとも思ったりv(笑)。
(マニュアルかもしれませんが/?)チケットカウンターで受付の人におめでとうございますなんて言われたの初めてでした(笑)。


7大特典版、羨ましいです……!
個人的にはオーディオコメンタリーがかなり気になってたり。

>見れば見るほど、深く読みたいポイントが増えていく気がします。
>本当に見ごたえのある作品だな~としみじみ思いました(^-^)

そうですよね~♪
おまけに、公式サイトの小説もありますし、
それと合わせると更にあれやこれや考えたくなってしまったりして(現段階では特にデンゼルについてですが)。

私もきっとあと何回も見てしまうんだろうなぁ……(笑)。
  • posted by ミュトス 
  • URL 
  • at 2005.09/15 23:03 
  • [Edit]

よい思い出ですね~

>全てが今回のリミテッドスクリーニングのよい思い出かなとも思ったりv(笑)。

そうですね~。
失敗したことも含めて。
一番印象的だったのは、手荷物検査のお姉さんが、わたしのかばんにカメラが入っているにもかかわらず「カメラはお持ちでないですね~?」と言ってそのまま通してくれちゃったことですかねw
もちろん、劇場内では写真は撮ってないですが、
それで、いいのか~?
という感じでした(爆笑

>公式サイトの小説

デンゼル編終わりましたね~。
次は誰編になるのか楽しみです。

特典DVDのメイキングで、野村氏が「FFVIIはまだ完結した気分ではない」というようなことをおっしゃってたんですよ。
単純にACの続編を作るという意味ではないと付け加えられてましたが、公式サイトの小説を含めて、コンピレーション・オブFFVIIはまだまだ広がっていくのかな~、と。
もしかして、VIIにちなんで全部で7タイトルできちゃったりして…!!(゜∀゜)
ということは、FFVII、BC、AC、DC、と来たから、あと3タイトル!?

なんて、勝手に妄想したりしてますw
  • posted by NICO 
  • URL 
  • at 2005.09/16 13:16 
  • [Edit]

ああ……手荷物検査~(笑)。

手荷物検査と聞くと厳重な気がしますけど、あれだと、“厳重”に“(?)”をつけたくもなりますよね(笑)。
こちらでも、それなりにカバンの中を検査……するのかと思いきや、チラッと覗いて終わりました。

>わたしのかばんにカメラが入っているにもかかわらず
>「カメラはお持ちでないですね~?」と言ってそのまま通してくれちゃったことですかねw

あイタタタ(笑)。
……とはいえ、難しいんでしょうね~(^^;度が過ぎた厳重さは
プライバシーがどうのこうのというややこしい問題にもなりかねませんし。

>もしかして、VIIにちなんで全部で7タイトルできちゃったりして…!!(゜∀゜)
>ということは、FFVII、BC、AC、DC、と来たから、あと3タイトル!?
>なんて、勝手に妄想したりしてますw

そういう妄想大好きです!(笑)。

気が早いかも知れませんが、せめて、あの公式サイトの小説は文庫か何かで1冊にまとめて出して欲しいなあと思ったり。
野村さんに書き下ろしイラスト描いてもらったりしてvV(って、お忙しいのでしょうが……/笑)。
  • posted by ミュトス 
  • URL 
  • at 2005.09/17 00:04 
  • [Edit]

ほんとに実現するかもしれないですよ!

今週の週刊ファミ通に載ってましたが、野村氏が「AC、DC、CCだけで終わらせるかどうかは…」てな感じのことをおっしゃってますよ!
もしかして、ECとかFCとか出るのかもw

>あの公式サイトの小説は文庫か何かで1冊にまとめて出して欲しいなあと思ったり。

そうですよね~。
おそらく時間はかかっても書籍として出そうな気はします!
これはまだまだ終わりませんな、FFVII(笑
  • posted by NICO 
  • URL 
  • at 2005.09/17 23:48 
  • [Edit]

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